relax mania

おひさしぶりです。 また日々のこと、思うこと、書いていきたいと思います。 お付き合いいただけたらと思います。

ゆんたく。

「おしゃべり」のことです。

沖縄ではあっちこっちで道端に椅子だしてオバアがゆんたくしている姿がみられます。

石垣島の公設市場の裏に「ゆんたく家」という公民館のようなところがあってそこでヨガをしてきました。

今回で3回目なので顔も覚えてもらっててうっかり帰ってきた気分です。

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大地と空の間に

自分は今、しっかり立っていて

取り返しのつかない過去を振り返って苦しむこともなく、

いいことばっかりかも知れない未来を勝手に不安に思うこともなく、

安定した今の息を見つめている。

「息」とは「自分の心」。

呼吸を観察するということは自分の心を観察するということ。

気持ちのいいことこのうえなし

飯田線の旅。

乗り物酔いをするので移動はできるだけ最短を選ぶ私にとって敢えてゆっくり進むローカル列車に乗る人の気持ちがまったくわからないのですが
時間をかけて移りゆく景色を眺めるそのオツを楽しむ人もいるのです。

それが「乗り鉄」。

乗る専門のテッちゃんである夫が楽しみにしていた飯田線の旅に行ってきました。

愛知県の豊橋から発車して長野県上伊那郡の辰野駅を結ぶ飯田線は無人駅いっぱい、秘境絶景の天竜峡を渡ります。

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「水窪」

「みさくぼ」

と読みます。




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膝が笑う

高いとこキライです。

「天竜峡」
ナノイーもびっくりなマイナスイオンで
あふれかえっています。


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流れがはやいので夏はラフティングがやれるんだそうです。







そして

麻績の里 舞台桜


iida5泊った宿が車を出してくれて

夜桜見物に連れて行ってくれました。

思いもよらないオプショナルに感謝。

また名前がいいじゃないですか。
「舞台桜」。人がどんなにがんばってもこんな装置はつくれないだろうな~。
紅天女・・・
じゃなくて
桃色天女。
いや
ピンク天女。
やってみたいな~



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昼間の顔も見たくて翌日また訪れました。
こんな感じ。

桜の下でいっぱい桜の気を浴びると女子力がアップするんだって。
カーリーが言ってました。
カーリーが言うのだから間違いない。

そして南信州に来たらコレ食べないと

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 「馬刺し」

普段はレバ刺し派なんですが
あっさりしてておいしかった。




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シャッター商店街で唯一盛り上がりをみせていたこの店で昼間から
自分たちも盛り上がってしまって





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帰りはこんな感じ。

帰りの車窓の絶景とか

全然知らん

キレイなものだけ見てるワケにはいかんかね。

天気もいいし、
今夜の満月はきっときれいだろうなあ・・・

女子は満月に生まれ変わるのだそうです。
毎月生まれ変われるっていいね。

どうせならキレイに生まれ変わりたいものですね。

先日行った京都のキレイをならべてみます。

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東寺。
五重塔と桜。







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で、一生のうちで一番キレイな姿の花嫁さんに遭遇。










kyoto3そしてキレイのプロフェッショナルにも遭遇。












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kyoto5京都タワーでこんなのにも遭遇。

しいていうなら中に入ってる人の二の腕が細くてキレイでした。


しいていわんでもいいか。



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外国の方が多かった金閣寺。

じゃぱにーずびゅーてふる。








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先斗町で一杯

京都のお料理は一つ一つが
ほんとにキレイ。

気分がよろしおすえ~




mangetuおみやげに桜の塩漬けと

満月の阿闍梨餅。


何度来ても京都はいい。
関東人は京都が大好きなんです。

八重山日記in竹富島

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猫がエサをくれと寄ってくるが
何ももっておらず・・・

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お引き取り願った。

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こんな登りやすい木なら
私だってサル化する。

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「竹の子」のそばは相変わらず
おいしい。

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病院にいる父に雰囲気を
届ける。
早く連れてきたい。

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キレイな珊瑚を集めたけれど
ここにあるからキレイなのかも。
全部もとに戻す。

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アイヤル浜に行く道は蝶が
たくさんとんでいる。



自転車で横切ると顔にバシバシ
当たるんだけど
遠くで見るだけならいいんだけど
鱗粉がニガテ。

八重山日記in小浜島

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海と空と緑と牛。
それが延々。
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マンタが飛んでいる。
下のちっこいのが私。
かなり大きい。
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マングローブの森でセルフタイマーで
撮影しようとしてぬかるみにはまり
フレームアウトする夫を助けようとしている写真。

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レンタバイクでシュガーロードを走り抜ける爽快。

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ミルク神。
いい顔してる。

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暑い。
一月かっ。

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「はいむるぶし」でマッサージを受けた。
セラピストはお隣の豊田市から来ていた。
隣の部屋のセラピストは岡崎出身だった。
南国で働く本土出身の人の
「ワケあってここにいる感」が
うらやましい。
勝手な想像だけど。

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